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「年収165億円男、ニケシュの咆哮」東洋経済に掲載中


6月19日、ソフトバンク株主総会が開催され、孫正義社長の後継者候補としてニケシュ・アローラが「代表取締役副社長」に就任、世界一を目標とする「ソフトバンク2.0」がスタートしました。
私が社長室長を勤めた8年3000日の「ソフトバンク1.0」はNTTを抜き、「日本一」となるのが目標。いわば、日本一の富士山が「登る山」だったわけで、私の国政経験が目標達成に少しはお役に立てたのではないかと思います。

「ソフトバンク2.0」はグーグル、アップルを超え、「世界一」を目指すこと。登る山は「エベレスト」へと進化しました。孫社長が選ばれたニケシュはその先頭に立つにふさわしいと「ガンバルロー」を聞いて思いました。6月19日の様子を東洋経済に書きました。是非ともお読みください。
http://toyokeizai.net/articles/-/74202