嶋聡公式ウェヴサイト

プレジデントに孫正義の参謀が見た[ケータイ三国志]の真実 掲載


拙著「孫正義の参謀」(東洋経済)がプレジデントの書評に取り上げられました。一部を抜粋いたします。

やはり、著者の経歴は“華麗”と書くしかないだろう。(中略)
自ら選んだのが、ソフトバンクである。当時、グループ全体の売上高は約1兆円。民主党のシャドウキャビネット(次の内閣)では総務大臣に擬され、政界ではIT通として知られていた嶋氏は、国政での経験を、この世界で活かしてみようと考えたという。彼を迎えた孫正義社長が「一緒にやりましょう。 嶋さんが来てくれたら万人力だ」と手を差し出したところから、社長室長3000日の物語がはじまった。」

是非、下記からお読みください。

http://president.jp/articles/-/15325